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「家計簿ルール 」カテゴリ記事一覧


8/11 家計見直しの結果~夫が全て管理する。。

一昨日に嫁さんの家計管理が適当であり、交際費(雑費)が大幅超過していたことが発覚したため、自分が嫁さんの家計管理も担うことになりました。今まで嫁さんがつけていた家計簿もざっくり見ましたが、まったく数字が合わない上、適当すぎたため、次のように変更しました。

(a)雑費は月4万円(小遣い、カット、子供服込)であり、基本的に全て現金で決済すること
(b)ネットで買い物など、カード決済が必要な場合、決裁した金額だけ自分の口座に入金すること
(c)家計簿つけること
(d)夫は月1で嫁さんの口座と嫁さんのカード明細をチェックする
(e)嫁の貯金は養育費の一部を担っていることを強く意識すること。

今回の使いすぎの原因は嫁さんが自分の収入を意識せず、お金を使いたいときに、カード決済(リボ払いではない)で好きなように使っており、カード支払いと現金支払いが混在し、支出監理がよくわからなくなったとのこと。雑費の金額は次の就職先の給料によって、減額するかもしれません。今まで7万円使っていたので、まずは4万円としました。

今年の貯金額の増減は-100万円は越えますね。これから年末にかけて、①友人の結婚式、②車検、③年末帰省の大型出費に加え、自分の会社業績不振、就職先が決まるまでの嫁さんの無収入と通院費など。去年の今頃は想像しなかったことばかりです。さて、今日の家計簿ですが、

飲物:100円
交際費:2800円
-------------------------
合計:2900円

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8/10 家計管理見直し~ダメパターンに陥っていた我が家。。

昨日は嫁さんから『貯金が底を見えてきたから、ちょっと相談がある』と言われました。確かに今年は医療費やペーパードライバー講習、休職中の保育料の引き落としなど色々あったなと思い、嫁さんの今年の収入(手取り)と大きな支出の金額をざっくり出してもらいました。詳細が下記

[収入]
2014年末の貯金額:128万円
2015年度の収入:70万円

[支出]
医療費:72万円(入院費:57.8万円、クローン発覚前の検査費:5万円)
保育料:38万円(1~7月保育料)
ペーパードライバー講習:6万円
携帯代:6万円(1~7月)
雑費:50万円(1~7月)

[収入-支出]
残金26万円

[これからの支払い]
市民税:87700円(8月~12月分)
健保:(17600円/月。就職先が決まるまで)
7月の社会保険料/時短給料振り込み(51200円)
計:98500円

ってことで本当に破綻しそうな勢いでした。自分の口座から50万円を移行させたので、当面はやりくりできそうですが、支出を整理させている点で、自分が問題と思った点が下記2つあります。

携帯代:6万円(1~7月)
雑費:50万円(1~7月)

雑費とは子供服、カット代、お小遣い、嫁さんの日用品のことを指します。月々7万も使っているとは自分も知らず、また携帯代の内訳は普段は2000円/月で、入院中の2ヶ月で5万円だったとのこと。嫁さんの収入を考慮すれば、『使いすぎ』であることは明らかですが、『無駄遣いしたつもりはない』との嫁さんの主張。。保育料を考慮すれば、月々赤字となるのは明らかです。

夫婦個々の支出監理は個人に任せていましたが、これはよくある『共同口座』への振り込みした後のお金の使い道は自由にする→結果、家計を圧迫するってダメなパターンに陥っているなと感じました。

嫁さんには、オープンな形で家計簿をつけて、嫁さんが家計管理するか、自分が嫁さんの分も含めて一元管理するかを選ばしましたが、夫婦で一元管理することを選んだので、自分が嫁さんの分も含めて管理することになりました。ただ、具体的にどうするかはこれからです。

ちなみに医療費についてはただ今、『指定難病』の申請中であと1~2ヶ月で神奈川県より受理され、『指定難病者用の保険証』がもらえる見込みです。そこから医療費の還付申請を出すと、2ヶ月後に還付金が戻ってきます。還付金は指定難病がどのレベルで受理されるかで異なるのですが、おそらく50万ぐらいは還付されると思ってます。さて、今日の家計簿ですが、

お菓子:130円
----------------------------
合計:130円

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お金管理のルール

以前から感じていたのですが、出費をどの項目に計上するかが困ることがありました。とりあえず下記のようにルールを決めて、必要に応じて改善しようと思います。

【基本ルール】
生活費は全て自分(男)が負担する。各々で負担するものは携帯代、交際費(30000円)。2人合わせて、通常時は月5万円、6月/12月のボーナス時期は月45万円の貯金を目標とし、年間150万円の貯金を目標とする。

食費を毎月1日に彼女に手渡しし、家賃などは自分(男)の口座から引き落とし。09年6月より彼女にも家計簿をつけてもらい、このブログの月間家計簿で管理する。お互いに各々の口座はチェックできる。
各項目の定義はざっくり下記のような感じ。

・住宅ローン
35年住宅ローンの月々返済額。78850円。

・食費
1日から月末までの食費。外食費は交際費に計上。09年4月まで50000円であったが、09年5月より45000円。09年9月より40000円。09年10月より35000円。余った場合はデートの外食費に充てる場合もある。14年5月より食費+育児+雑費 =62000円を夫→妻に渡している。

・育児
ベビー用品(ミルク、オムツなど)。子供服は嫁さんの財布より計上。

・雑費
クリーニング代や台所の用品、トイレットペーパーなど雑費。

・交際費
友人との食事や遊びのお金。彼女とのデート代(交通費除く)や一人でフラッと行った外食、土産もここに含む。デート時は基本的に割り勘。

・交通費
高速道路料金、ガソリン代、車検、車保険、電車代、自動車税、suica、新幹線チケットなど交通に関する費用

・通信費
プロバイダ代、固定電話費、携帯電話代

・お菓子
コンビニなどで買っているお菓子。

・飲物
会社などで買っている飲料費。コンビニなどで買っているペットボトルなども含む

・ガス代
都市ガスにかかったお金

・水道代
2月に1度の徴収

・電気代
東京電力。40A契約

・医療費
診察料や薬代、生命保険など

・娯楽費
ゲーム購入やレンタルビデオ代など。

・服飾費
靴、下着、ジャケットなどの衣服に使ったお金。

・日用品(雑費)
コピー代、ノート、ペン、洗顔、石鹸などに使ったお金

・本代
雑誌、ビジネス書、小説などに使ったお金

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